千葉幕張メッセ「AUTOMOBILE COUNCIL 2018」クルマだけじゃない、ホンダブース!

80年代懐かしの初代からSH-AWDまで歴代レジェンドがズラリ!ホンダブースには2輪も展示されています。【ゴールドウイング(GL1800)】carview引用

 

 

 

今年17年ぶりに、第6世代にフルモデルチェンジしたフラッグシップ・ツアラー「ゴールドウイング」は、二輪車では唯一の水平対向6気筒エンジン(1800cc)を搭載し、独自の二輪車用ダブルウィッシュボーンサスペンションや、7速DCT(6速MTもあり)を採用。

 

 

 

 

オーディオシステムは二輪初となるApple CarPlayを採用し、iPhoneとの連携も可能です。二輪車用エアバッグも先代モデル(2006年~)から世界に先駆けて採用されています。価格も273万2400円~とミドルクラスの乗用車並みですね。

 

 

【ゴールドウイング(GL1500 SE)】

 

 

1988~2000年にかけて生産された第4世代の「ゴールドウイング」。北米向けモデルだったゴールドウイングは、この世代から日本への輸入が始まりました。アメリカ人の好みに合わせ新規に開発した振動の少ない水平対向6気筒エンジン(1500cc)を搭載。

 

 

グランドツアラーに相応しい、四輪車感覚の快適性を追求し、前後連動ブレーキシステム、クルーズコントロール、ヒーター付ベンチレーションシステム、セルモーターバックギアなどの豪華装備が採用されるなど、大陸横断ビッグツアラーのスタンダードを確立しました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です