こんなマニアックなバイクは見たことない、ほとんどがオーナーの手作りとは凄いです!

こんなマニアックなバイクは見たことないです、しかも殆どがオーナーの手作りとは凄いです、モンキーとゴリラのハーフ?名付けてニューハーフ?ゴリモン!

 

 

ゴリモンのけん引ナンバープレートを取得する時に、陸運局から言われたそうですが(担当者はかなりのベテラン)1番のナンバープレートはいつの事か分からないほど、昔の事で、まだ2番と言う事は、他にはないということになりますね、凄い事です。

 

 

道路交通法では条件をクリアーしているので、このまま高速道路を走れるとは大したものですが、オーナーの話では?ちょっと無理なので止めておきますとの事です。

 

 

私、夢ちゃん以外にも宮ケ瀬に来ている常連さんも、ジックリ見ていたので一緒にお話をしましたが、やはり気になったみたいで感心していました。

 

 

カスタマイズは、ほとんど自作と言ってましたが、まだ新車でピカピカです。ちなみに牽引車のパーツは、よくあるホームセンターでチョイスして溶接は自分で手作りしているそうです。確かに夢ちゃんも溶接の経験者ですが、溶接もキレイに仕上げられていました、商品化できると言っても過言ではないでしょう。

 

 

エンジンは187ccで(中国版)と言う事ですと言う事です、結構スピードは出ると思いますが、けん引車がどうしても跳ねるのではないかとオーナーの解析です。

 

 

motor cycle夢の国、夢ちゃんのbikeオーナーレポートは、まだまだ続きますのでお楽しみに!






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